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greenz.jpライターも各地からゲスト参加!文章を書くのが楽しくなる、greenz.jp副編集長のスキル習得ゼミ。
作文の教室 (実践編)
2020 年 09 月 19 日(土) 〜 6回
終了
greenz.jp副編集長のスズキコウタが主宰する「作文の教室」(実践編)は、創刊2006年のウェブマガジン「greenz.jp」が大切にしてきたノウハウをもとに、作文力=執筆力+編集観察力を伸ばすことができる実践的なクラスです。
あなたのまちで今起きている、面白いまちづくり事例。
あなたが共感して入社した会社やNPOの取り組み。
あなた自身が今展開している、マイ・プロジェクト(以下、マイプロ)。
あるいは、あなたが今、日々取り組んでいる暮らしの実験。
もっと多くの人々に伝えて知ってもらいたい。
仲間を増やし、巻き込むために魅力を伝えたい。
そのためには文章を上手に書けるようになりたい。
けれど、そもそも文章のスキルってどうすれば高まるのだろう…。
そんな悩みをお持ちの方に、作文力=執筆力+編集観察力を伸ばすメソッドを提供するのが「グリーンズ作文の教室」。記事発信実績6700本以上、月間読者数25〜30万人のウェブマガジン「greenz.jp」で副編集長をつとめるスズキコウタが、現役のライター・編集者・コピーライターとともに講師を担当。
これまで全6期のゼミ、さらに初級編クラスは東京に限らず仙台、大阪、愛媛、徳島、山梨、愛知など地方での開催実績も! そんな「作文の教室」が、満を持して、ゼミクラスのオンライン化を完了。世界どこからでも参加できる「オンライン実践編」を始めました!
・書くこと、表現することの楽しさを知りたい人
・自分の書いた文章をプロに添削してもらいたい人
・ヒット記事はどのように生まれるのか知りたい人
・ブログやFacebook投稿などのクオリティを上げたい人
・NPOや株式会社の広報として、日々対外的に文章を書く機会がある人
・自分が運営するプロジェクトのビジョンを、もっとうまく伝えたいという人
・「この人の素敵な活動をもっと広めたい」という思いがある人
・「編集者やライターさんってどんな仕事をしてるのだろう?」と知りたい人
・書き手として切磋琢磨する仲間がほしい人
・職業としてライターを志している人
・無駄のない端正な言葉で文章が書けるようになる方法
・自分が文章で伝えたいことを可視化するブレスト方法
・客観的に自分の文章を見つめてブラッシュアップする方法
・プロのライターたちの取材と執筆の手法
・書きたいトピックの観察方法
・人の目を引くタイトルや見出しの付け方
・読者を「動かす」文章の書き方
・文章の書き手として”在りたい自分”を見つける機会
オンライン化、完了。世界中のみなさんの「伝えたい」に応えます!
はじめまして、こんにちは! greenz.jp副編集長のスズキコウタです。2016年から、僕とgreenz.jp編集部のメンバーが作文技術を教える全6回の少人数制ゼミクラスを開催。これまでに地方開催回も含めると、200名近い方々に受講していただきました。
今では、すっかり「編集者」という”Doの肩書き”に自分自身も慣れましたが、そもそも僕は、編集者を志していたわけでもありません。どこか学校などで編集・執筆技術を学んだこともありません。
「そんな僕が講師でいいのか・・・」と当初は思っていましたが、greenz.jpで働き続けてきた中で、大先輩の鈴木菜央さん・兼松佳宏さんに限らず、さまざまな機会で編集者・ライターとして活動されている人びとからのインプットを試行錯誤してきたことで、スズキコウタ流の取材法、作文法、編集法が見えてきました。
たとえば取材に行く前は、直筆でマップ図に書き出して、さらに独自のワークシートで整理したり。
あるいは、ビートルズやビーチ・ボーイズの作曲法から着想を経て、文章の断片を書き散らし、パズルのように埋め合わせる作文法を発明したり。
「作文の教室」を始める以前は、このような作文法をライターインターンに伝授し、greenz.jpで記事を書ける人に育て上げようという活動をしていました。その中で気づいたのが、いい文章の書き方を知りたい、企画書を上手く書けるようになりたいというニーズが非常に多いこと。
ならば、スキル習得に特化したゼミクラスを開講し、「書くこと」「伝えること」を僕も一緒に考え学ぶリアルな教室をつくろうと始めたのが「作文の教室」ゼミです。
ライターを志している方だけでなく、ブログをもっと広げていきたい、多くの人に読んでもらいたい、自分のウェブサイトに掲載する文章をブラッシュアップしたい、会社に提出する企画書のクオリティを上げたいなど、あらゆる作文のニーズにおこたえします。
あなたの「伝えたい!」が「伝わる!」になり、書くのが面白くなる。そんな時間を一緒に楽しみましょう!
あなたの書いた作文が宿題提出されると、講師からの変更履歴入りファイルが届きます。クラス中に生で校正(赤入れ)の実演をすることも!?
社会とのつながり方が分かるとマイプロもきっと広がる。
新しい社会をつくりたい。
新しい価値観を提案したい。
そんな思いで、NPOやベンチャーやマイプロを立ち上げたり、そういう団体・企業に属している方に僕は多く出会います。
そんな彼らの奮闘する様子を見ていて僕が思うのは、
クリエイティブになる方法やマネタイズも大事だけど、自分の考えをどのように表現し波及させていくか。どう自分と社会をつなげていくか。その思考方法、発信方法を自我流で試行錯誤でやっちゃってない?
ということです。
伝え方や表現の仕方をちゃんと学べば、もっと飛躍できるのに‥‥‥もったいない! という歯がゆさを感じます。(上から目線ですみません)
だからこそ「作文の教室」は、ライターや編集者を志す方だけの居場所にはしません。僕は表現活動が積み重なることで、文化や社会が形成されていくと考えているので、執筆や編集スキルを職能として身につけるだけでなく、表現によって社会を前進させる人びとをエンパワーするべくこのクラスを開いています。
そんな思いもあって、僕が運営するスクールはスキル習得を重要視し、また、すぐに学んだことをみなさんの現場で実験できるようにしました。期間中、何度か受講生には作文宿題を出します。その宿題には、ひとつひとつに講師がフィードバックをしますので、クラスの時間外での学びもたくさんです。
スキル習得を望む声に応える一方で、それだけでは足りないとも思っています。というのは、「自分は何者か?」「何を伝えたいのか?」を深堀りしていくような機会も、書き手としての成長には必要だからです。そういう観察は、僕に限らず、同じく講師を担当してくれる現役編集者・ライターのみなさんに相談ができる環境をご用意します。
(講師と受講生という関係でなく、僕らもみなさんから学びたいと思っています。垣根を取っ払い、お互いフラットな関係で楽しめる学びの場になるといいですね!)
土曜夕方に終わるクラスなので、お時間に余裕があるときはリモート飲み会を楽しみましょう!
今期も、日本全国からゲスト講師が参加!
「作文の教室」のゼミクラスは、僕が中心になって、全6回の講師をつとめます。そして今期は、合計4人のgreenz.jpのヒット記事職人がゲスト講師として参加することも決定。オンライン開催になったので、関東圏外在住のゲストが呼べるようになったのがうれしいのです!
レギュラーゲスト・丸原孝紀さんに学ぶのは、あなたの伝えたいを読者の知りたいにする方法。特にコピーライティングの分野で数多くの経験がある丸原さんに、過去の作品を解説いただいたり、受講生が書いた記事タイトルやコピーを講評いただくことも予定!
さらに山中康司さん、村崎恭子さん、松山史恵さんの3人には、どのように作文力〜企画力〜編集力を身につけ、伸ばしてきたのか。トークセッションと、その後の相談タイムでたっぷりお話できます。今期は、greenz.jpの特集や連載企画を動かしてきた方々が揃いました。作文以外に、企画・編集で相談できることが多そうですね!
ちなみに、こちらは今年1月に東京でトークセッションを開催したときに、ゲスト講師たちから届いたキーワードです。今期は、どんなキーワードが届くかご期待あれ!
卒業後のサポート
今回のクラスでは、PDFでつくられたオリジナル教材、アーカイブ動画を講師陣より配布するほか、Facebookグループに拠点を置いて、宿題の提出や授業外のコミュニケーションも、講師・受講生の隔たりなくできるように準備!
そして卒業後後のみなさんの挑戦も、サポートします。受講終了後、1度に限りますが、みなさんが自由に書いた記事・コラム・広報文などの原稿をスズキコウタが校正するサービスを提供! 実際に書いてみて、校正を受けてみることで、クラスで学んだことを体感していただけます。そして優秀作品は、greenz.jpに掲載されるかも!?
さらに年2〜3回ほど開催している復習会「作文の教室・大感謝祭」にもご招待しています!
あなたとグリーンズの可能性を広げている「作文の教室」
これまでの受講生にコメントをいただきました!
良い文章を書く上での技術的なアドバイスを具体的にもらえただけでなく、文章を書くためのマインドや姿勢、言葉の大切さという、書くことだけには留まらない大事なことを学ぶことができました。How to本などでは得られない内容だったので、受講する価値があると思います。
ひたすら書くクラスかと思っていたのですが、ゲストのお話を聞いたりインタビューしたりで楽しかったです。コウタさんの生み出す雰囲気も居心地良かったです。
宿題に対するコウタさんのFBが納得感の高い指摘ばかりだったので、非常に勉強になりました。受講生の方とつながって偶然ライティングのお仕事をやらせてもらうきっかけにつながったりと、学び以外の収穫もあって良かったです。技術やマインド面もそうですが、場の雰囲気づくりも勉強になりました。
2016年11月に「作文の教室」を始めて以来、とても多くの方々に受講頂きました。最近では、大阪、仙台、山梨、愛媛、徳島などの地方各地からのラブコールにこたえて、出張クラスを開催。文章を書くことで表現をし、社会とつながっていく人を増やしたいと活動しています。
今回開講するゼミ形式は、第7期目(オンライン第2期)になります。以前のゼミ生の中には、日々の宿題と卒業制作の評価を受けて、greenz.jpライターに昇格した人や、編集部のスタッフとして採用された人も! 受講生の成長だけでなく、グリーンズの可能性も広げているクラスになりつつあるのです。
それでは、みなさんに教室でお会いすることを楽しみにお待ちしてます。
開催概要
日時
第1回 2020年9月19日(土)14:00 – 18:00
「オリエンテーション~インタビューワーク」
第2回 2020年9月22日(火・祝)14:00 – 17:00(授業後、交流会の予定):
「情報整理してみんなで書いてみよう!」
第3回 2020年10月3日(土)14:00 – 17:00
「校正を受けてみよう!〜その場で即興校正ライヴ!〜」
第4回 2020年10月10日(土)14:00 – 17:00
「見出しとタイトルをつけてみよう〜プロのコピーライターに学ぶ〜」
ゲスト講師:丸原孝紀さん(greenz.jpライター)
第5回 2020年10月17日(土)14:00 – 17:00
「書き手という仕事を知る〜全国で編集・取材活動を展開しているゲストたちとのコラボクラス〜」
ゲスト講師:山中康司さん(生き方編集者、「グリーンズ求人」ディレクター)、村崎恭子さん(greenz.jpライター/編集ディレクター)、Fumie Matsuyamaさん(greenz.jpライター/編集ディレクター)
第6回 2020年10月18日(日)14:00 – 17:00
学びの棚卸し
予備日 2020年10月24日(土)14:00 – 17:00
※やむを得ない事情により予定変更が必要となった場合の予備日です。通常どおり進行した場合は開講はしませんが、念のため予定をあけていただけますと幸いです。
講師
スズキコウタ
greenz.jp副編集長。1985年生まれ。
greenz.jpの記事企画・マネージメントの責任者をつとめる一方、ライターインターンを数多く育成。現在は、自らのビジョンを表現し波及させていける人びとを育成するため、「作文の教室」の講師を日本各地でつとめる。「2kai Productions」のメンバーとして、ミュージシャン・選曲家・フリーランスエディターとしても活動中。
・うるま市島しょ(とうしょ)地域を巡る3日間。「本気で暮らす」人々を訪ねて感じた、正直さと美しさと荘厳さ
・分離、入植、立ち憚る壁。イスラエル占領下、「パレスチナのガンディー」と呼ばれるサミ・アワッドに聞く、平和な未来のつくり方
・ソーシャルディスタンスはハンバーガーにおまかせ。口臭で周りの人を遠ざける「Social Distancing Whopper」
ゲスト講師
丸原孝紀
1976年京都生まれ。コピーライター(東京コピーライターズクラブ会員)。企業に社会貢献型のコミュニケーションを提案するとともに、NGO/NPOのクリエイティブを積極的にサポートしている。社会課題を解決するアイデアを提案するプランニング・ユニット「POZI」のプランナーとしても活動中。
・獲れすぎた農作物で銀行口座ができる、残高がどんどん増えていく…!農民の貧困スパイラルを解消する「AgroBanking」
・生徒が育てた木で、椅子や校舎をつくる。自分たちで社会を変えられることを学ぶ「自由学園」で70年続く、「木の学び」の真髄とは?
・食品ロスが減らない「もったいない」現状。映画『もったいないキッチン』アンバサダー・伊勢谷友介さんが考える解決の鍵は、”考えない快適さ”に慣れないこと。
山中康司
生き方編集者。ひとの「物語」が響き合う場を増やすことを目指し、対話の場づくりやファシリテーション、編集、カウンセリングなどに取り組む。関心領域は家族、パートナーシップ、キャリア、ソーシャル、ナラティブ。関わっているプロジェクトは「グリーンズ求人」「キャリアデザインの教室」「生き方見本市」など。国家資格キャリアコンサルタント。
・ほしいキャンプライフは、つくろう。福岡県赤村の「源じいの森」で活動する「キャンプライフ・コーディネーター」の仕事 #仲間募集
・世界に体温を取り戻す革命は、1冊のスケッチブックから始まった。Googleを辞めた青年が「人の美しさを照らす、時をかける本」を生み出すまで
・地方の公立高校から、日本の未来をつくる。「地域・教育魅力化プラットフォーム」はなぜ今「地域みらい留学」に取り組むのか
村崎恭子
兵庫県明石市在住。県産木材でつくった家に住んでいます。
大手通販でインテリアの商品・販売企画、NPOで古着のチャリティーショップ運営を経て、現在は企画業・執筆業を中心に活動中。
「ひとつのものを長く使うこと」の大切さ・楽しさを多くの人に知ってもらうべく、アップサイクル商品を企画したり野菜の皮で古着を染めるワークショップをしたり、さまざまな切り口で新しい価値観を提案しています。
・ふとした“つぶやき”を大事にしたい。シングルマザーと子どもの居場所「WACCA」に学ぶ、安心できる関係づくりとは。
・合計1000㎡の空き家・空き地を、好奇心でつながるコミュニティ農園に。「みんなのうえん」の金田康孝さんに学ぶ、住みたい街のつくり方
・グッドサイクルが積み上がった先に、まちのほしい未来がある。住宅都市・奈良県生駒市に見る「脱ベッドタウン化」の兆し。
松山史恵
greenz シニアライター ライター/ヨガインストラクター 大学卒業後、教育系の出版社で国語・小論文教材の編集に5年、新卒採用・新人教育に3年携わる。 その後、フリーランスのライターとなり雑誌や書籍の執筆を行う。同時にヨガインストラクターとして、都内および横浜近郊のヨガスタジオ・カルチャースクール・スポーツクラブ等で指導を開始。季節の移ろいを感じとる目を養い、それぞれの時期に合った身体を作る「こよみヨガ」を提唱し、岳南朝日新聞で連載中。 2016年、出産を機に静岡と東京の二拠点生活を開始。 関心のあるテーマは教育・健康・女性の生き方。
・再生した建物に人が住み、活用されることで町が元気になる。「中村ブレイス」中村宣郎さんに聞く、古民家再生事業40年の歩みがもたらしたもの
・なぜ、greenz.jpは「いかしあうつながり」という言葉に行き着いたのか? そのルーツをたどる、ソーヤー海さん × 鈴木菜央対談(前編)
・石見銀山の文化財を守ろうとする地元の熱量が行政を動かした。大田市役所・遠藤浩巳さんに聞く、文化財を守り、活かし、伝えるために行政がしてきたこと、これからしていくこと。
アシスタント
宮田晴香(「作文の教室」卒業生 / 元greenz.jp編集部インターン)
開催方法
オンライン(zoom)
当クラスへの参加は、申し込みを済ませ、開催時間になりましたらPeatixイベントページ内の「視聴ページ」からご参加ください。
このクラスは完全オンラインなので、全国どこからでも参加していただけます。無料ビデオ会議ツール「Zoom」を使用します。映像のアーカイブを残す予定です。Zoomのダウンロードはこちらから。事前に登録とダウンロードをお願いします。当クラスのオンライン運営方法は、こちらに詳しく記載しています。
Facebookグループ
受講生や講師とのコミュニケーション方法としてFacebookグループを使います。講義動画のアーカイブの共有や宿題等の連絡もここで行います。グループのURLは開催6日前を目安にご連絡しますので、必ず入っていただくようお願いします。(アカウントを持っていない方はこれを機にご登録ください)
参加費
一般 45,000円
greenz people割 36,000円
U25割(greenz people限定) 24,000円(2名)
1DAY受講者/卒業生リピート割 40,000円(2名)
※参加費には、受講後の校正サポート、自作教材のオンライン共有も含まれます。
※領収書の発行ができます。お申し込み後、宛名、但書を記載の上メールでご連絡ください。school @ greenz.jp
※U25割は、25歳以下のgreenz peopleの方が対象です。
※「greenz people」はNPO法人グリーンズの会員の名称です。月額1,000円の会費で、スクール参加費の割引などさまざまな特典を受けることができます。さまざまな特典がありますので、まだの方はこれを機にぜひ◎
→「greenz people」について
定員
22名
申し込み方法
http://ptix.at/TmehcG
Peatixにて決済をお済ませいただきましたら、正式受付となります。
※決済はVISA、MASTER、JCB、AMEX、Paypal、コンビニ/ATMが利用可能です。
※キャンセルについて
決済後〜開講8日前までは全額返金、開講日の7日前からのキャンセルは返金なしとなりますのでご了承ください。
※決済はVISA、MASTER、JCB、AMEX、Paypal、コンビニ/ATMが利用可能です。
※確認・開講のご案内メールが、迷惑メールに振分けられてしまうケースが多発しています。 迷惑メールフォルダをご確認いただくか、または school[at]greenz.jpからメールを受け取れるよう、受信設定をお願いいたします。
申し込み締切
9月14日(月)23:55
※定員に達し次第、受付を停止します。お早めにお申込み下さい。
ご質問がある方は、school[at]greenz.jp まで!
※グリーンズの学校【よくある質問】まとめました!まずはこちらをご確認ください
【スタッフ】

◎ 講師
スズキコウタ(greenz.jp副編集長)
greenz.jp副編集長。greenz.jpの企画・マネージメントの責任者として、3000本を超える記事の編集、広告の作成、ワークショップ設計に携わる。2015年より、作文力〜編集力を鍛える「作文の教室」を始めとするゼミクラスを日本全国で展開。その300人を超える卒業生は、編集者・ライター・社会起業家・非営利団体の運営などで活躍している。2020年、社会の閉塞とグリーンズのマンネリを解決するべく、第2編集部として「greenz challengers community」を結成。 2019年「しあわせの経済」国際フォーラム実行委員、2021年「ローカリゼーションデイ日本」実行委員。 2019年「しあわせの経済」国際フォーラム実行委員、2021年「ローカリゼーションデイ日本」実行委員。音楽活動やマンション経営にも取り組み、この数年のマイブームはアローングルメ。

◎ 講師
宮田晴香(「作文の教室」卒業生)
「作文の教室」講師