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作文が楽しくなり、あなたにしか書けないことが見つかる! 豪華ゲスト講師たちとともに学ぶ

「作文の教室」第10期〜DELUXE EDITION〜

2021 年 10 月 02 日(土) 〜 7回

募集中

greenz.jp副編集長のスズキコウタが主宰する「作文の教室」は、今年15周年を迎え、総発信記事本数が7000本を突破した「greenz.jp」が大切にしてきたノウハウをもとに、作文力=執筆力+編集観察力を伸ばすことができるゼミクラスです。

あなたが今、日々取り組んでいる暮らしや活動での実験や気づき。
あなたのまちで今起きている、面白いまちづくり。
あるいは、あなたが共感して入社した会社やNPOの取り組み。

もっと多くの人々に伝えて知ってもらいたい。
仲間を増やし、巻き込むために魅力を伝えたい。
そのためには文章を上手に書けるようになりたい。

けれど、そもそも文章のスキルってどうすれば高まるのだろう…。

そんな悩みをお持ちの方に、作文力=執筆力+編集観察力を伸ばすメソッドを提供するのが「グリーンズ作文の教室」。記事発信実績7000本以上、月間読者数25〜30万人のウェブマガジン「greenz.jp」で副編集長をつとめるスズキコウタが、現役のライター・編集者・コピーライターとともにレクチャーします!

オンラインはもちろん、これまで東京に限らず仙台、大阪、愛媛、徳島、山梨、愛知など地方での開催や、小学生向けクラスも実績がある、毎期満員で卒業生が300人を超える大人気プログラムです。

しかも今回は、第10期記念のDELUXE EDITION!

価格はそのままに、作文に必要なスキルやマインドセットを凝縮した内容に仕上げ、さらに今期限定のエキストラクラスも追加して開催。今期は、本当にお得です!

こんな人にオススメ!
・書くこと、表現することの楽しさを知りたい人
・自分の書いた文章をプロに添削してもらいたい人
・ヒット記事はどのように生まれるのか知りたい人
・「編集者やライターさんってどんな仕事をしてるのだろう?」と知りたい人
・ブログやFacebook投稿などのクオリティを上げたい人
・書き手として切磋琢磨する仲間がほしい人
・「この人の素敵な活動をもっと広めたい」という思いがある人
・NPOや株式会社の広報として、日々対外的に文章を書く機会がある人
・自分が運営するプロジェクトのビジョンを、もっとうまく伝えたいという人
・職業としてライターを志している人
こんなことが学べるよ!
・無駄のない端正な言葉で文章が書けるようになる方法
・自分が文章で伝えたいことを可視化するブレスト方法
・客観的に自分の文章を見つめてブラッシュアップする方法
・プロのライターたちの取材と執筆の手法
・書きたいトピックの観察方法
・人の目を引くタイトルや見出しの付け方
・読者を「動かす」文章の書き方
・文章の書き手として”在りたい自分”を見つける機会

 

世界中のみなさんの「伝えたい」に応えます!


はじめまして、こんにちは! greenz.jp副編集長のスズキコウタです。今では、すっかり「編集者」という”Doの肩書き”に自分自身も慣れましたが、そもそも僕は編集者を志していたわけでもありません。どこか学校などで編集・執筆技術を学んだこともありません。

でも、greenz.jpで編集長をつとめてきた鈴木菜央・兼松佳宏に限らず、さまざまな機会で編集者・ライターをされている人びとからのインプットを試行錯誤してきたことで、スズキコウタ流の取材法、作文法、編集法が見えてきました。

たとえば取材に行く前は、直筆でマップ図に書き出して、さらに独自のワークシートで整理したり。

あるときは、「編集部のみんなで、3時間以内に1本の記事をゼロから書けるか?」その挑戦を、生中継してみようという無茶ぶりを実行してみたり。

自分ならではの切り口を見つけるべく、フルーツサンドのことだけを多面的に考えるだけの1日を過ごして(笑)、「作文のための観察」という術を見つけたり。

これら独自のメソッドをインターンや友だちに伝授している中で気づいたのが、いい文章の書き方を知りたい、企画書を上手く書けるようになりたいというニーズが非常に多いこと。特にSNSやnote、クラウドファンディングサイトなど、最近は文章を発信する場がすごく増えていますよね。

ならば、文章を書いて社会とつながるとは何なのか?と考える時間と、スキルのたしかな習得を同時に実感いただけるゼミクラスを開講しようとデザインした学びの場が「作文の教室」ゼミです。

ライターを志している方だけでなく、ブログをもっと広げていきたい、多くの人に読んでもらいたい、自分のウェブサイトに掲載する文章をブラッシュアップしたい、会社に提出する企画書のクオリティを上げたいなど、あらゆる作文のニーズにおこたえします。

あなたの「伝えたい!」が「伝わる!」になり、書くのが面白くなる。そんな時間を一緒に楽しみましょう!

 

社会とのつながり方が分かるとマイプロもきっと広がる。

新しい社会をつくりたい。
新しい価値観を提案したい。
そんな思いで、NPOやベンチャーやマイプロを立ち上げたり、そういう団体・企業に属している方に僕は多く出会います。

そんな彼らの奮闘する様子を見ていて僕が思うのは、

クリエイティブになる方法やマネタイズも大事だけど、自分の考えをどのように表現し波及させていくか。どう自分と社会をつなげていくか。その思考方法、発信方法を自我流で試行錯誤でやっちゃってない?

ということです。

伝え方や表現の仕方をちゃんと学べば、もっと飛躍できるのに‥‥‥もったいない! という歯がゆさを感じます。(上から目線ですみません)

だからこそ「作文の教室」は、ライターや編集者を志す方だけの居場所にはしません。僕は表現活動が積み重なることで、文化や社会が形成されていくと考えているので、執筆や編集スキルを職能として身につけるだけでなく、表現によって社会を前進させる人びとをエンパワーするべくこのクラスを開いています。

そんな思いもあって、僕が運営するスクールはスキル習得を重要視し、また、すぐに学んだことをみなさんの現場で実験できるようにしました。期間中、何度か受講生には作文宿題を出します。その宿題には、ひとつひとつに講師とラーニング・アシスタントがフィードバック・校正=赤入れをしますので、クラスの時間外での学びもたくさんです。

スキル習得を望む声に応える一方で、それだけでは足りないとも思っています。というのは、「自分は何者か?」「何を伝えたいのか?」を深堀りしていくような機会も、書き手としての成長には必要だからです。そういう観察は、僕に限らず、同じく講師を担当してくれる現役編集者・ライターのみなさんに相談ができる環境をご用意します。

(講師と受講生という関係でなく、僕らもみなさんから学びたいと思っています。垣根を取っ払い、お互いフラットな関係で楽しめる学びの場になるといいですね。土曜夕方に終わるクラスなので、時間に余裕があるときはリモート飲み会を楽しみましょう!)

 

今期も、日本全国からゲスト講師が参加!

「作文の教室」のゼミクラスは、僕が中心になって、全6回+エキストラクラスの講師をつとめます。そして今期は、合計5人のgreenz.jpのヒット記事職人がゲスト講師として参加することも決定。

レギュラーゲスト・丸原孝紀さんに学ぶのは、あなたの伝えたいを読者の知りたいにする方法。特にコピーライティングの分野で数多くの経験がある丸原さんに、過去の作品を解説いただいたり、受講生が書いた記事タイトルやコピーを講評いただくことも予定!

さらに平川友紀さんヘメンディンガー綾さん山森彩さんも、豊富な経験を持つ方ばかり。どのように作文力〜企画力〜編集力を身につけ、伸ばしてきたのか。トークセッションと、その後の相談タイムでたっぷりお話できます。

 

10期記念! グリーンズからのプレゼント。
エキストラクラスをおつけします!

4人のゲスト講師によるクラスにプラスして、さらに、10期限定でエキストラクラスを特典としておつけします!

あなたの深い答えを知る。
心の声を体で感じて書く、“傾聴”ジャーナリング。

講師を務めるのは、greenz.jpライターで、カリフォルニア大学バークレー校心理学部、アメリカの禅センターなどで住み込みしながら学んだ経験を持つ土居彩さん。文章を発信する前に、自分自身の心の声を感じて可視化することにより、書き手としての土台をつくる。そんなクラスを、受講生のみなさんにお届けしていただきます。

土居さん 「作文の教室」第10期のエキストラクラス「“傾聴”ジャーナリング」を担当する土居彩です。

書いたものを効果的に伝えるために、読む人の視点を想定する方は多いかもしれません。実は、この他者目線、「あなた」という強い軸と掛け合わせることで、豊かな枝葉と揺るぎない深い根を持つ木になります。

今回のクラスでは、体のサポートを借りて、あなたの深い部分にある声に耳を澄ませて、文章を書いていく機会を提供します。具体的にはマインドフルネスとジャーナリングを組み合わせた独自の手法で、あなたの内側を傾聴していただく時間です。

マインドフルネスでは、呼吸をつかって、心を「今、この瞬間」に置きます。そこで生じた実感を良い悪いと○や×をつけず、ありのままの状態として、ただ観察します。

一方、ジャーナリングは「書く瞑想」とも言われ、頭に浮かんだことを手書きするものです。

このワークを通じて、書こうとしているトピックについての体験を捉え直し、感情や衝動、気分に流されないあなたの核となる価値観に触れていただきます。たくさんの情報があふれる中、自分で答えを見つけたり、変化の渦中でも感情に流されず、人生をどう生きたいのかを知るための強いサポートにもなることでしょう。

本クラスの後に、スズキコウタさんや丸原孝紀さんからのフィードバックを受け、原稿を洞察したり、高い視点で捉え直したり、効果的に伝える原則を身につけると、書き手としての堅固な土台がつくれるはずです。

みなさんにとって、豊かな時間になればと思います。

参考記事:
自然なあなたが一番美しい。ドス黒い感情やダメな視点にも価値がある! 不安、怒りを「書いて」陽転させる方法。

 

ゼミ期間中のサポート

今回のクラスでは、PDFでつくられたオリジナル教材、アーカイブ動画を講師陣より配布するほか、Slackに拠点を置いて、宿題の提出や授業外のコミュニケーションも、講師・受講生の隔たりなくできるように準備! リアルタイムに受講できなくても、後追いで学ぶことができます。
 

卒業後のサポート

そして卒業後のみなさんの挑戦も、サポートします。受講終了後、1度に限りますが、みなさんが自由に書いた記事・コラム・広報文などの原稿をスズキコウタが校正するサービスを提供! 実際に書いてみて、校正を受けてみることで、クラスで学んだことを体感していただけます。優秀作品は、greenz.jpに掲載されるかも!?

さらに卒業生には、greenz.jpで記事づくり、イベント企画、リサーチ業務に取り組んでいる「greenz challengers community」する方が多数。(入会には選考があります)

日々の宿題と卒業制作の評価を受けて、greenz.jpライターに昇格した人や、編集部のスタッフとして採用された人も!

さらに年2〜3回ほど開催している復習会「作文の教室・大感謝祭」にもご招待しています! 

今回開講するゼミ形式は、記念すべき第10期。受講生の成長だけでなく、グリーンズの可能性も広げているクラスになりつつあるのです。僕らが初めて出会う才能、つまり、みなさんに教室でお会いすることを楽しみにお待ちしてます。

 

開催概要

日時


第1回 10月2日(土)14:00 – 18:00
「オリエンテーション~書きたいことを多面的に観察する方法」

EXTRA CLASS: 10月3日(日)14:00 – 16:00
「あなたの深い答えを知る。心の声を体で感じて書く、“傾聴”ジャーナリング。」
講師:土居彩さん

第2回 10月9日(土)14:00 – 17:00
「情報整理してみんなで書いてみよう!」

第3回 10月23日(土)14:00 – 17:00
「校正を受けてみよう!〜その場で即興校正ライヴ!〜」

第4回 11月6日(土)14:00 – 17:00
「見出しとタイトルをつけてみよう〜プロのコピーライターに学ぶ〜」
ゲスト講師:丸原孝紀さん

第5回 11月20日(土)14:00 – 17:00
「書き手という仕事を知る〜全国で編集・取材活動を展開しているゲストたちとのコラボクラス〜」
ゲスト講師:平川友紀さんヘメンディンガー綾さん山森彩さん

第6回 11月21日(日)14:00 – 18:00
学びの棚卸し

予備日 11月27日(土)14:00 – 18:00
※やむを得ない事情により予定変更が必要となった場合の予備日です。通常どおり進行した場合は開講はしませんが、念のため予定をあけていただけますと幸いです。
 

講師

スズキコウタ

greenz.jp副編集長。記事企画・マネージメントの責任者をつとめる一方、ライターインターンを数多く育成。現在は、自らのビジョンを表現し波及させていける人びとを育成するため、「作文の教室」の講師を日本各地でつとめる。「2kai Productions」のメンバーとして、ミュージシャン・選曲家・フリーランスエディターとしても活動中。

 

水野淳美

課題があふれているように見える社会の仕組みを知りたくて政治学を専攻するも、仕事として関わり続ける未来が見えず進路に迷っていた時に、グリーンズと出会う。コロナ禍を機に立ち上げられたグリーンズ第2編集部に所属しながら日々実験をくり返し、保育士、ライター、翻訳·通訳、キャンプ場の人など肩書を点々としながら、これからの生きかた·暮らしかたを考えています。

 
 

EXTRA CLASS講師

土居彩

編集者。『マキワリ日記_ハイヤーセルフで在る・未来のなりたい自分とつながる』運営。株式会社マガジンハウスに14年間勤務し、anan編集部に所属。退職後に渡米し、カリフォルニア大学バークレー校心理学部ダチャー・ケトナー博士の研究室で幸福心理学を学ぶ。その後2年間のアドレスホッパー生活を送り、ウパヤ禅センター、タサハラ禅センター、エサレン研究所、アメリカ先住民ナバホ族居留地などで暮らす。棚橋一晃氏の『Painting Peace(平和を描く)』『The Heart Sutra (般若心経 総合的ガイド)』(共にシャンバラ社)翻訳。ananweb連載『魂ナビが欲しい!』も。冷え性のコーヒー好き、グルテンアレルギー気味の焼き菓子ラバーです。 / 写真・福元卓也(Botanic Green)

 

ゲスト講師

丸原孝紀

1976年京都生まれ。コピーライター(東京コピーライターズクラブ会員)。企業に社会貢献型のコミュニケーションを提案するとともに、NGO/NPOのクリエイティブを積極的にサポートしている。社会課題を解決するアイデアを提案するプランニング・ユニット「POZI」のプランナーとしても活動中。

 

平川友紀

リアリティを残し、行間を拾う、ストーリーライター/文筆家。1979年生まれ。20代前半を音楽インディーズ雑誌の編集長として過ごし、生き方や表現について多くのミュージシャンから影響を受けた。2006年、神奈川県の里山のまち、旧藤野町(相模原市緑区)に移住。その多様性のあるコミュニティにすっかり魅了され、現在はまちづくり、暮らしなどを主なテーマに執筆中。通称「まんぼう」。メンタル的自給自足、目指してます。

 

ヘメンディンガー綾

1979年大阪府生まれ。出版社勤務を経て2012年よりフリーランスとして独立。熊野地方の魅力に魅了され、国道42号線に点在する魅力を繋ぐROUTE42プロジェクトを立ち上げる。和歌山県を初め関西の企業PRやブランディングに携わるほか、伝統・地場産業、アート・デザインの分野で雑誌、書籍、ウェブマガジンにて幅広く執筆。

 

山森彩(合同会社ユブネ)

プロジェクトマネージメントを軸に、人物取材や制作物の編集などを手がける。2015年から神戸の西の端の町、塩屋に暮らし、塩屋商店会の事務局スタッフやイベントの企画運営などにたずさわる。誰かが大事に持っている思いや、日々の営み中で紡がれた小さな歴史や文化を伝えていくことをワークライフに、2019年から塩屋にて聞き書き活動をスタート。一児の母。

 

ラーニング・サポーター

greenz challengers community

2020年5月、新型コロナウイルスによる最初の緊急事態宣言の期間中、副編集長スズキコウタが6人の同志とともに結成した第2編集部。 新型コロナウイルスの脅威に対してユーモアや寛容な心で発想したプロジェクトの記事化、過去記事のまとめ製作、ワークショップの企画運営、グリーンズ本体の企業案件への参画、U25(25歳以下)鼎談などに取り組んでいます。

 

卒業生からのコメント

これまでの受講生にコメントをいただきました!

特に書く文章に愛があれば大丈夫というメッセージが印象に残っています。

これからの私の文章や取り組み方が変わっていく予感がします。

良い文章を書く上での技術的なアドバイスを具体的にもらえただけでなく、文章を書くためのマインドや姿勢、言葉の大切さという、書くことだけには留まらない大事なことを学ぶことができました。How to本などでは得られない内容だったので、受講する価値があると思います。

ひたすら書くクラスかと思っていたのですが、ゲストのお話を聞いたりインタビューしたりで楽しかったです。コウタさんの生み出す雰囲気も居心地良かったです。

宿題に対するコウタさんのFBが納得感の高い指摘ばかりだったので、非常に勉強になりました。受講生の方とつながって偶然ライティングのお仕事をやらせてもらうきっかけにつながったりと、学び以外の収穫もあって良かったです。技術やマインド面もそうですが、場の雰囲気づくりも勉強になりました。

 

開催方法


オンライン(Zoom)
当クラスへの参加は、申し込みを済ませ、開催時間になりましたらPeatixイベントページ内の「視聴ページ」からご参加ください。
このクラスは完全オンラインなので、全国どこからでも参加していただけます。無料ビデオ会議ツール「Zoom」を使用します。映像のアーカイブを残す予定です。Zoomのダウンロードはこちらから。事前に登録とダウンロードをお願いします。
 
Slack
受講生や講師とのコミュニケーション方法としてSlackを使います。講義動画のアーカイブの共有や宿題等の連絡もここで行います。グループのURLは開催6日前を目安にご連絡しますので、必ず入っていただくようお願いします。(アカウントを持っていない方はこれを機にご登録ください)
 

参加費(すべてサービスプライス!)


一般 45,000円
greenz people割 36,000円
U25割(greenz people限定) 24,000円
1DAY受講者/卒業生リピート割 40,000円

※参加費には、受講後の校正サポート、自作教材のオンライン共有も含まれます。
※領収書の発行ができます。お申し込み後、宛名、但書を記載の上メールでご連絡ください。school @ greenz.jp
※U25割は、25歳以下のgreenz peopleの方が対象です。
※「greenz people」はNPO法人グリーンズの会員の名称です。月額1,000円の会費で、スクール参加費の割引などさまざまな特典を受けることができます。さまざまな特典がありますので、まだの方はこれを機にぜひ◎
「greenz people」について
 

定員


25名
 

申し込み方法


https://sakubun10thseminar.peatix.com/
Peatixにて決済をお済ませいただきましたら、正式受付となります。
※決済はVISA、MASTER、JCB、AMEX、Paypal、コンビニ/ATMが利用可能です。

※キャンセルについて
決済後〜開講8日前までは全額返金、開講日の7日前からのキャンセルは返金なしとなりますのでご了承ください。
※決済はVISA、MASTER、JCB、AMEX、Paypal、コンビニ/ATMが利用可能です。
※確認・開講のご案内メールが、迷惑メールに振分けられてしまうケースが多発しています。 迷惑メールフォルダをご確認いただくか、または school[at]greenz.jpからメールを受け取れるよう、受信設定をお願いいたします。

 

申し込み締切


9月30日(木)23:55
※定員に達し次第、受付を停止します。お早めにお申込み下さい。

ご質問がある方は、school[at]greenz.jp まで!
※グリーンズの学校【よくある質問】まとめました!まずはこちらをご確認ください

 

【スタッフ】

◎ 講師

スズキコウタ(greenz.jp副編集長)

greenz.jp 副編集長 1985年生まれ。greenz.jpの記事企画・マネージメントの責任者をつとめる一方、ライターインターンを数多く育成。現在は、自らのビジョンを表現し波及させていける人びとを育成するため、「作文の学校」の講師をつとめる。「2kai Productions」のメンバーとして、ミュージシャン・選曲家としても活動中。

◎ アシスタント

水野淳美(greenzジュニアライター)

課題があふれているように見える社会の仕組みを知りたくて政治学を専攻するも、仕事として関わり続ける未来が見えず進路に迷っていた時に、グリーンズと出会う。コロナ禍を機に立ち上げられたグリーンズ第2編集部に所属しながら日々実験をくり返し、保育士、ライター、翻訳·通訳、キャンプ場の人など肩書を点々としながら、これからの生きかた·暮らしかたを考えています。

◎ ラーニングアシスタント

greenz challengers community(ラーニングアシスタント)

2020年5月、新型コロナウイルスによる最初の緊急事態宣言の期間中、副編集長スズキコウタが6人の同志とともに結成した第2編集部。 新型コロナウイルスの脅威に対してユーモアや寛容な心で発想したプロジェクトの記事化、過去記事のまとめ製作、ワークショップの企画運営、グリーンズ本体の企業案件への参画、U25(25歳以下)鼎談などに取り組んでいます。